2020年11月20日
ひな子

考えてみたシリーズその②


こんにちは!市民ライターのひな子です! 
 
 
今日は、夢の話です。 
(むりくり考えてみたシリーズ第2弾とさせてください(笑)。) 
 
 
 
 
 
私には、大きいものから小さいものまで、目標ややりたいことがたくさんあります。 
(私は、これらを全部ひとまとめに『夢』としています。達成されるたびに夢が叶って「よっしゃー!」ってな気持ちになれるからです。) 
 
 
 
たくさんある夢(目標)のひとつに、『自分から物事を発信して、人に影響を与えられるひとになること』というのがあります。 
 
 
日々の生活に追われる中で優先順位はすっかり下の方になっていましたが、雲南暮らしが始まって1年半、今こうしてコラムを書かせていただいていることで、夢を叶えるスタートラインに立てたような気持ちです。 
なので、このコラムを読んでくださった方が少しでもほっこり(ほっこり雲南だけに)してくださると、とっても嬉しいです! 
 
 
 
他にも、雲南暮らしがはじまって叶った夢がたくさんあります。 
そしてその夢が叶うきっかけになったことのほとんどが、雲南で出来たご縁から生まれたものです。 
 
 
私たちは、移住前から何度も定住企画員さんと連絡を取り合っていましたが、そのときのなんてことな〜い会話を上手に拾ってくださるので、「〇〇やってみたいんですよね~、いつか。」とか言っていたら、「そしたら△△とかどうですか?」と光の速さで情報提供してくださるので、またたく間に夢への道が開けます。 
 

定住企画員さんに夢の話をしてみるの、ありです。 

最後は本人の責任・行動力次第ですが。 
 
 

 

 
移住前は、日々の生活に埋もれがちだった夢たちも、雲南暮らしが始まってどんどん身近に、口にしやすくなりました。 

小さな夢でも、叶うと嬉しくなります。 
 
 
ということで、これからもたくさん口に出して行こうと思います。 
 
 
ラジオに出たい 
本を出版したい 
食洗機付きのキッチンがいい
乾燥機能付き洗濯機が欲しい 
大画面のテレビが欲しい 
日がな一日だらだらテレビを観たい 
買ってからまだ読めてない本を読みたい 
 
 
…自分次第。 










 




【ライター紹介】
ひな子。松江市出身、2019年春に広島からJターン。
双子と妹の三姉妹の母です。ご飯は作るより食べる方が好き。
にぎやかな家族と毎日楽しく暮らしています。